ものまね紅白で山寺宏一がブルーハーツ歌ってるうぅぅ!!!!!
バレルがっ!!!
バレルがブルーハーツをっ!!!!
歌ってるよぉぉぅ!!!!!!!
。・゜+(*ノ∀`*)b゜+。・
バレルがっ!!!
バレルがブルーハーツをっ!!!!
歌ってるよぉぉぅ!!!!!!!
。・゜+(*ノ∀`*)b゜+。・
仕方なく他の靴屋で買いましたよ。またコンバースを。買うまいと決めていたコンバースを。
ちくしょっNIKEめ…!
他の靴屋でいいなって思ったヤツはみんな26.0センチからのサイズしか無かった(爆)
でも!でも!いいんだ!
靴買ったお店の定員さんがすっごいいい人だったから(*´∀`*)うへへ。
男の人は、香水よりも家庭の匂いを放つべきだよ。
いい意味で(笑)
早く家さ着かんかな。
明日はついにジャンシフェスタだよ!!!。・゚+(*゚∀゚*)゚+。・
ちくしょっNIKEめ…!
他の靴屋でいいなって思ったヤツはみんな26.0センチからのサイズしか無かった(爆)
でも!でも!いいんだ!
靴買ったお店の定員さんがすっごいいい人だったから(*´∀`*)うへへ。
男の人は、香水よりも家庭の匂いを放つべきだよ。
いい意味で(笑)
早く家さ着かんかな。
明日はついにジャンシフェスタだよ!!!。・゚+(*゚∀゚*)゚+。・
模試のついでに千葉で靴買おうと思ったのに…。
んで、すっごい欲しかったヤツも見つけたのに…。
高いけど買おうって腹括ったのに…。
「こちらの靴は24.0センチからとなっておりまして、申し訳ありませんが…、お客様の足のサイズだと……。」
製造すらしてないってさ!!!!
へぁ~(゚д゚)~。
定員さんの必死のフォローが余計に悲しかった(泣)
ありがとう。定員さん。
もう何も言わないで。
んで、すっごい欲しかったヤツも見つけたのに…。
高いけど買おうって腹括ったのに…。
「こちらの靴は24.0センチからとなっておりまして、申し訳ありませんが…、お客様の足のサイズだと……。」
製造すらしてないってさ!!!!
へぁ~(゚д゚)~。
定員さんの必死のフォローが余計に悲しかった(泣)
ありがとう。定員さん。
もう何も言わないで。
今更ですが、老けてる人が好きなんです(笑)
咎狗で言えば源泉(おそらく38才)が好きなんです。萌えるんです(腐)
こっから下は気分を害する場合がございます。無理な人は見ないでね。
源泉とアキラの手前の時の台詞が面白いんで、源泉の台詞のみ抜粋。
アキラとのやりとりを妄想しながら読んでね(*´ロ`)ノ
「恋愛はしといた方がいいぞ。人生の経験値が上がるからな。それに、大切なものを持つってのは、時には弱点にもなり得るが、大切な事だ。」
「綺麗に男も女もないさ。」
「外面的な意味で言ってるんじゃない。そりゃぁ、オスとメスは子孫を残す為に本能的にはくっつくがな。性別なんてのは体の仕組みの問題で、心は自由だ。心意気に惚れるって事もあるだろうよ。俺ァ、そういう意味で言ってんだ。」
「どんな美人でも心が悪けりゃ綺麗には見えんし、逆もまた然りだ。綺麗に見える、じゃなくで綺麗だと感じる、っつーか。……理屈じゃないな、こういうのは。」
「俺が教えてやろうか?」
「真面目な話、溜めるのは体に悪いしな。男同士、ついてるもんは同じだ。照れることもないだろ。」
「……最初は、俺のガキも育ってたらこんな感じだっただろうって、その程度だったんだよ。だからほっとけなかったし、助けになってやりたいとも思った。」
「息子に重ねてるせいだって……。ずっと、今の今までだ。」
「……最悪だ。さっきもまずいと思って、本気で止めようとしたんだぞ。なんだってこんな、……気付いちまうんだよ。」
「悪ノリのつもりだったさ、勿論。だけどな。……無性に、お前に触りたくなった。触りたくて、しょうがなかったんだ。」
「あのまま、悪ふざけのまま終ってりゃ良かったんだ。そうすりゃ、おせっかいオヤジの悪フザケで済んだのに。お前が、変にのってくるから……。」
「お前のせいだ、……いや。
お前のせいにしようとしてる、俺のせいだな……。」
くっさい台詞だ(笑)
でも、そこが源泉のいいところ。(*´∀`*)萌ゆす!!
↓こんな人です。
咎狗で言えば源泉(おそらく38才)が好きなんです。萌えるんです(腐)
こっから下は気分を害する場合がございます。無理な人は見ないでね。
源泉とアキラの手前の時の台詞が面白いんで、源泉の台詞のみ抜粋。
アキラとのやりとりを妄想しながら読んでね(*´ロ`)ノ
「恋愛はしといた方がいいぞ。人生の経験値が上がるからな。それに、大切なものを持つってのは、時には弱点にもなり得るが、大切な事だ。」
「綺麗に男も女もないさ。」
「外面的な意味で言ってるんじゃない。そりゃぁ、オスとメスは子孫を残す為に本能的にはくっつくがな。性別なんてのは体の仕組みの問題で、心は自由だ。心意気に惚れるって事もあるだろうよ。俺ァ、そういう意味で言ってんだ。」
「どんな美人でも心が悪けりゃ綺麗には見えんし、逆もまた然りだ。綺麗に見える、じゃなくで綺麗だと感じる、っつーか。……理屈じゃないな、こういうのは。」
「俺が教えてやろうか?」
「真面目な話、溜めるのは体に悪いしな。男同士、ついてるもんは同じだ。照れることもないだろ。」
「……最初は、俺のガキも育ってたらこんな感じだっただろうって、その程度だったんだよ。だからほっとけなかったし、助けになってやりたいとも思った。」
「息子に重ねてるせいだって……。ずっと、今の今までだ。」
「……最悪だ。さっきもまずいと思って、本気で止めようとしたんだぞ。なんだってこんな、……気付いちまうんだよ。」
「悪ノリのつもりだったさ、勿論。だけどな。……無性に、お前に触りたくなった。触りたくて、しょうがなかったんだ。」
「あのまま、悪ふざけのまま終ってりゃ良かったんだ。そうすりゃ、おせっかいオヤジの悪フザケで済んだのに。お前が、変にのってくるから……。」
「お前のせいだ、……いや。
お前のせいにしようとしてる、俺のせいだな……。」
くっさい台詞だ(笑)
でも、そこが源泉のいいところ。(*´∀`*)萌ゆす!!
↓こんな人です。
大雨で学校早く終わった!!!
☆≡ヽ(*`∀`)bうぇーい!!!
お家帰って「夢人島フェス」のビデオとリボーンとCDTV見よ~(*´∀`*)
あと、志願理由書書き終わさなきゃ。
☆≡ヽ(*`∀`)bうぇーい!!!
お家帰って「夢人島フェス」のビデオとリボーンとCDTV見よ~(*´∀`*)
あと、志願理由書書き終わさなきゃ。
あの日君と出会った事は、今でもはっきりと覚えているよ。
初めて知った君のぬくもり、笑顔、涙…。
僕の中から一度だって消える事はなかったよ。
まだ君が好きだから
僕はいつまでも君を思い返すよ。
あの時感じた永遠は、きっと嘘なんかじゃないはずだから。
初めて知った君のぬくもり、笑顔、涙…。
僕の中から一度だって消える事はなかったよ。
まだ君が好きだから
僕はいつまでも君を思い返すよ。
あの時感じた永遠は、きっと嘘なんかじゃないはずだから。